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「毎朝のアイプチやアイテープから卒業したい」「すっぴんでも自信を持てるパッチリとした二重になりたい」
そんな願いを叶えるために、二重整形を検討している方は非常に多いです。二重整形の中でも、メスを使わずに糸でまぶたを留める「二重埋没法」は、切開法に比べて手軽に受けられるイメージがあり、美容医療が初めての方にも人気の高い施術です。
しかし、いざ施術を受けるとなると、最も気になるのが「ダウンタイム」ではないでしょうか。
「術後の腫れや内出血はどれくらい続くの?」
「仕事や学校は何日休めばバレない?」
「ダウンタイムを少しでも早く終わらせる方法はある?」
といった不安や疑問を抱える方は少なくありません。
本記事では、二重埋没法のダウンタイムの期間や、術後の経過(当日・3日・1週間・1ヶ月)、腫れや内出血を早く引かせるための過ごし方について、美容クリニックの視点から徹底的に解説します。
また、アイプチやアイテープ、目のマッサージなど、自力で二重を作る方法との違いや、当院(まるやま美容クリニック)ならではの腫れを抑える工夫、独自の「自然癒着法」についても詳しくご紹介します。二重整形を検討中の方は、ぜひ最後までお読みいただき、不安を解消してください。
二重埋没法とは?切開法との違い
二重整形には、大きく分けて「埋没法」と「切開法」の2種類があります。まずは、それぞれの特徴と違いについて理解しておきましょう。
二重埋没法の特徴

二重埋没法は、メスを使わず、医療用の極細の糸を使ってまぶたの裏側から数カ所を留めることで、二重のラインを作る施術です。
- 施術時間:約10〜15分程度と非常に短いです。
- ダウンタイム:切開法に比べて短く、数日〜1週間程度で大きな腫れが引きます。
- やり直し:糸を外せば元の状態に戻すことができるため、デザインの変更ややり直しが比較的容易です。
- 費用:切開法に比べてリーズナブルな価格で受けられます。
二重切開法の特徴

二重切開法は、希望する二重のラインに沿ってメスで皮膚を切開し、強固な癒着を作ることで半永久的な二重を作る施術です。
- 施術時間:約1時間程度かかります。
- ダウンタイム:埋没法よりも長く、大きな腫れが引くまでに1〜2週間、完全に完成するまでに数ヶ月〜半年程度かかります。
- 持続性:半永久的に二重のラインが持続し、元に戻る心配がほとんどありません。
- 適応:まぶたの脂肪が非常に厚い方や、たるみが強い方にも適しています。
アイプチ・アイテープ・目のマッサージとの違い
「手術は怖いから、アイプチやアイテープで二重を作っている」という方も多いでしょう。また、SNSなどで「目のマッサージで二重になった」「自力で二重を作る方法」といった情報を見かけることもあります。
確かに、アイプチやアイテープは手軽に二重を作れるアイテムですが、毎日の使用には以下のようなリスクやデメリットが伴います。
- 皮膚の伸び・たるみ:長期間、接着剤で皮膚を引っ張り続けることで、まぶたの皮膚が伸びてたるんでしまうことがあります。一度伸びた皮膚は元に戻りにくく、将来的に二重整形をする際にも、希望のラインが作りにくくなる可能性があります。
- かぶれ・色素沈着:接着剤の成分によってアレルギー反応を起こし、まぶたが赤くかぶれたり、摩擦によって色素沈着(黒ずみ)が起きたりすることがあります。
- 手間の問題:毎朝のメイクに時間がかかり、汗や水で取れてしまう心配が常に付きまといます。
また、目のマッサージについてですが、マッサージによって一時的にまぶたのむくみが取れ、二重のラインが出やすくなることはあります。しかし、マッサージでまぶたの内部構造(挙筋腱膜と皮膚の癒着)を根本的に変えることは医学的に不可能です。過度なマッサージは、摩擦による色素沈着や、眼球への負担(網膜剥離や白内障のリスク)につながる恐れもあるため注意が必要です。
二重埋没法であれば、毎朝のメイク時間を大幅に短縮できるだけでなく、まぶたへの物理的な負担も軽減できます。長期的な視点で見れば、まぶたの健康を守るためにも、二重埋没法は非常にメリットの大きい選択と言えます。
二重埋没法のダウンタイム期間と主な症状

二重埋没法のダウンタイムは、一般的に数日〜1週間程度と言われています。
しかし、これは「大きな腫れや内出血が目立たなくなり、日常生活に支障がなくなるまでの期間」を指します。
完全に腫れが引き、二重のラインが安定して「完成」するまでには、約1ヶ月かかります。
ダウンタイム中に現れやすい主な症状は以下の通りです。
腫れ・むくみ
術後最も目立つ症状が、まぶたの腫れやむくみです。
術後2〜3日がピークで、泣きはらしたような、あるいは寝起きのむくみが強いような状態になります。
この時期は、希望した二重幅よりもかなり広く見えたり、左右差があるように感じたりすることがありますが、腫れが引くにつれて自然な幅に落ち着いていきます。
内出血
まぶたには無数の毛細血管が通っているため、麻酔の注射や糸を通す針が血管に触れると、内出血(青タン)が出ることがあります。
内出血は必ず出るわけではありませんが、出た場合は赤紫色から徐々に黄色っぽく変化し、通常1〜2週間程度で自然に吸収されて消えていきます。
コンシーラーなどのメイクで隠すことが可能です。
痛み・違和感
施術中は局所麻酔が効いているため痛みは感じませんが、麻酔が切れた後に、ジンジンとした痛みや、まぶたが引っ張られるような感覚、目がゴロゴロするような違和感を感じることがあります。
痛みは処方される痛み止め(鎮痛剤)を服用することで抑えられ、通常は数日〜1週間程度で治まります。
傷跡(針穴)
まぶたの表面から糸を通す術式の場合、ごく小さな針穴の跡が赤くポツッとなることがあります。
これも数日〜1週間程度で塞がり、ほとんど目立たなくなります。
「自分のまぶたは腫れやすいタイプ?」「どれくらい休みを取ればいい?」など、二重埋没法のダウンタイムについて不安な方は、ぜひ一度当院の無料カウンセリングにお越しください。
経験豊富な医師が、あなたのまぶたの状態を診察し、丁寧にご説明いたします。
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術後経過:当日・3日・1週間・完成まで

ダウンタイムの経過を、時系列でより詳しく見ていきましょう。経過には個人差がありますが、一般的な目安として参考にしてください。
術後当日〜翌日:腫れのピーク
施術直後から翌日にかけてが、最も腫れが目立つ時期です。麻酔の水分やまぶたへのダメージによる炎症反応が重なり、まぶたが重く、ガチャピンのように腫れた状態になることもあります。内出血が出る場合も、この時期から目立ち始めます。
当日は、血行が良くなること(長時間の入浴、激しい運動、飲酒など)は絶対に避け、安静に過ごすことが重要です。保冷剤を清潔なタオルで包んで目元を軽く冷やすと、炎症が抑えられ、腫れの悪化を防ぐことができます。
術後3日目:腫れが引き始める
術後3日目頃から、ピーク時の強い腫れが徐々に落ち着いてきます。痛みやゴロゴロとした違和感も、この頃にはかなり軽減されていることが多いです。
腫れが少し引いてくることで、メイクで内出血や腫れをごまかしやすくなります。ただし、まだ二重の幅は希望よりも広く、食い込みも強いため、すっぴんの状態では不自然に感じる時期です。「失敗したかも…」と不安になりやすい時期ですが、焦らずに経過を見守りましょう。
術後1週間:大きな腫れが治まる
術後1週間経つと、大きな腫れや内出血はほとんど目立たなくなります。針穴の跡もほぼわからなくなり、アイメイクをすれば、周囲の人に「泣いたのかな?」「少しむくんでいるのかな?」と思われる程度にまで回復します。
仕事や学校にも、メガネやメイクを活用すれば、周囲にバレずに復帰できる方が多いです。この頃から、二重のラインが徐々に自然な形に近づいてきます。
術後1ヶ月:二重の完成
術後1ヶ月経つと、朝のむくみなども落ち着き、組織の修復が完了して二重のラインがしっかりと定着します。この状態が、本来希望していた二重幅の「完成」となります。
目を閉じた時の不自然な食い込みや、糸の結び目のポコッとした感じも、この頃にはほとんど気にならなくなります。
二重埋没法のダウンタイムを長引かせない!術後の過ごし方と注意点

ダウンタイムをできるだけ短く、快適に過ごすためには、術後の過ごし方が非常に重要です。以下のポイントを守って、まぶたへの負担を最小限に抑えましょう。
血行を良くしすぎない(術後2〜3日)
腫れや内出血は「炎症」の一種です。血行が良くなると、患部に血液が集中して炎症が強くなり、腫れや内出血が悪化・長期化しやすくなります。
術後数日(特にピークの3日間)は、以下のことに気をつけましょう。
- 入浴:湯船に浸かるのは避け、ぬるめのシャワーのみで済ませましょう。
- 運動:激しいスポーツや筋トレ、サウナ、ホットヨガなどは控えましょう。
- 飲酒:アルコールは血管を拡張させる作用があるため、ダウンタイム中は禁酒が基本です。
目元を適度に冷やす
術後3日目くらいまでは、患部が熱を持っている状態です。保冷剤を清潔なタオルやガーゼで包み、目元を優しく冷やすと炎症が抑えられ、腫れや痛みの軽減につながります。
ただし、直接保冷剤を当てたり、長時間冷やしすぎたりすると、凍傷の原因になったり、逆に血流が悪くなって治りが遅くなることがあります。「1回数分程度冷やして、少し休む」を繰り返すのが効果的です。
頭を高くして寝る
血液や水分は、重力に従って低い場所へ集まる性質があります。寝る時に頭の位置が低いと、目元に水分が溜まりやすく、翌朝のむくみが強くなってしまいます。
ダウンタイム中は、普段よりも枕を少し高くして寝るか、クッションなどを重ねて上半身を少し起こした状態で寝るのがおすすめです。また、うつ伏せ寝はまぶたを圧迫してしまうため、必ず仰向けで寝るようにしましょう。
目をこすらない・触らない
気になってまぶたを触ったり、無意識に目をこすったりしてしまうと、細菌が入って感染症を起こしたり、留めた糸が緩んで二重が取れやすくなる原因になります。
洗顔やメイク落としの際も、ゴシゴシこすらず、たっぷりの泡で優しく洗うように心がけてください。
また、コンタクトレンズの使用は、まぶたを引っ張る動作が必要になるため、術後数日〜1週間程度は控え、メガネで過ごすことを推奨します。
塩分・水分の摂りすぎに注意する
塩分の多い食事(ラーメン、スナック菓子、ファストフードなど)を摂ると、体内に水分を溜め込もうとする働きが強くなり、顔やまぶたのむくみにつながります。
ダウンタイム中は、塩分を控えめにし、カリウムを多く含む野菜や果物(バナナ、ほうれん草など)を積極的に摂ることで、むくみの軽減が期待できます。
「仕事が休めないからダウンタイムが心配…」「周りにバレずに二重にしたい」という方も、当院では腫れを最小限に抑える工夫を行っています。
あなたのライフスタイルに合わせた施術プランをご提案しますので、まずはご相談ください!
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一般的な二重埋没法と「まるやま美容クリニック」の施術の違い
一般的な美容クリニックでも二重埋没法は広く行われていますが、当院(まるやま美容クリニック)では、患者様の負担を減らし、より自然で美しい仕上がりを実現するために、独自の工夫と強いこだわりを持っています。
腫れを最小限に抑える高度な技術
一般的に、二重の幅を骨格に合わないほど広くしすぎたり、糸を強く結びすぎたり、麻酔の量が多すぎたりすると、腫れが長引く原因となります。
当院では、症例数4,000件以上の豊富な経験を持つ医師が直接カウンセリングと施術を担当します。患者様一人ひとりの骨格、まぶたの厚み、目の開き具合を正確に見極め、無理のない最適な二重幅をご提案します。
また、使用する麻酔の量を最小限に抑え、極細の注射針を使用することで、術中の痛みと術後の腫れ・内出血を極力抑えるよう努めています。
豊富な術式と独自の「自然癒着法」

当院では、患者様のご希望やまぶたの状態に合わせて選べるよう、複数の術式をご用意しています。
- 点留め(4点):一般的な埋没法です。費用を抑えたい方におすすめです。
- 線留め(自然癒着法):当院で非常に人気の高い術式です。糸を点で留めるのではなく、線状に複雑に編み込むことで、二重のラインをより強固に固定します。さらに、糸の力だけでなく、まぶたの組織の「自然な癒着」を促す仕組みになっているため、従来の埋没法よりも圧倒的に取れにくく、目を閉じた時も生まれつきのような自然な仕上がりになるのが特徴です。
- 裏留め:まぶたの表面(皮膚側)に一切傷をつけず、裏側(結膜側)からのみ糸を留める術式です。表面に針穴ができないため、術直後からメイクが可能で、目を閉じた時の糸の結び目(ポコッとした膨らみ)も全く気になりません。究極にバレにくい方法をお探しの方に最適です。
明朗会計と安心の保証制度
美容クリニックの中には、「広告の安い値段を見て行ったのに、カウンセリングで高額なオプションや別のプランを強く勧められた(アップセル)」というトラブルが少なくありません。
当院では、患者様に誠実に向き合うことを第一に考えており、アップセルや不要なセールスは一切行いません。ホームページに記載されている料金で、過不足なく丁寧に施術を行います。
また、二重埋没法は「いつか取れてしまうかもしれない」という不安がつきものです。当院では、患者様に安心して施術を受けていただけるよう、充実した保証制度を設けています。
- 点留め(4点):5年保証(2回まで)
- 線留め(自然癒着法):永久保証(2回まで)、全額返金保証対象
- 裏留め:永久保証(2回まで)、全額返金保証対象
万が一糸が取れてしまった場合や、デザインの微調整(もう少し幅を広げたい、狭くしたい等)をご希望の場合でも、保証の範囲内で柔軟に対応いたします。抜糸が必要になった場合の費用も頂いておりません。
医師が直接カウンセリングを担当
当院には、無資格のカウンセラーは在籍しておりません。手術を担当する医師が、最初から最後まで直接患者様とお話しし、シミュレーションを行います。これにより、「カウンセラーに伝えた希望が医師に正しく伝わっていなかった」といったミスコミュニケーションを防ぎ、理想の仕上がりを実現します。
【当院の二重埋没法の料金(ビフォーアフター協力プラン)】当院では、症例写真として使用させていただける方向けに、お得な「ビフォーアフター協力プラン(モニター価格)」をご用意しております。
- 点留め(4点):通常 108,000円 ➔ 63,000円(税込)
- 線留め(自然癒着法):通常 258,000円 ➔ 125,000円(税込) ※学割あり:118,000円
- 裏留め:通常 278,000円 ➔ 145,000円(税込) ※学割あり:129,000円
- 特別プラン:線留め(自然癒着法)+目頭切開:213,000円(税込)
※モニターには審査がございます。詳しくはカウンセリング時にご相談ください。
当院の「自然癒着法」や「裏留め」について詳しく知りたい方、お得なモニター価格での施術をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。土日祝日も診療しております。
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二重埋没法のダウンタイムに関するよくある質問

ここでは、二重埋没法のダウンタイムや施術に関して、患者様からよくいただくご質問にお答えします。
仕事や学校は何日休めばいいですか?
A. 一般的には、術後2〜3日が腫れのピークとなるため、可能であれば3日程度お休みを取れると安心です。例えば、金曜日に施術を受け、土日でダウンタイムのピークを過ごし、月曜日からメイクやメガネをして出勤・登校される方が多いです。
当院の施術は腫れを最小限に抑える工夫をしているため、翌日からお仕事をされる方もいらっしゃいます。接客業など、どうしても腫れを目立たせたくない場合は、表面に傷がつかない「裏留め」をおすすめすることもあります。
メイクや洗顔、シャワーはいつからできますか?
A. 洗顔(水洗い)や首から下のシャワーは、施術当日から可能です。ただし、患部を強くこすったり、熱いお湯をかけたりしないよう注意してください。
アイメイクについては、一般的な「点留め」や「線留め」の場合は、針穴が塞がる術後数日〜1週間後から可能となります。当院の「裏留め」であれば、まぶたの表面に傷がつかないため、術後当日からアイメイクが可能です。
埋没法が取れやすい人の特徴はありますか?
A. まぶたの脂肪が厚い方、皮膚のたるみが強い方、目をよくこする癖がある方、アトピーや花粉症でまぶたに炎症が起きやすい方は、糸に負担がかかりやすく、取れやすい傾向があります。
当院では、まぶたが厚い方には「瞼の脂肪取り」を併用するご提案や、より強固に固定できる「自然癒着法」をおすすめするなど、患者様一人ひとりの状態に合った、取れにくい方法をご案内しています。
腫れが1ヶ月以上引かないことはありますか?
A. 通常、1ヶ月経過すれば腫れは完全に引き、二重は完成します。もし1ヶ月以上経っても不自然な腫れや強い食い込み、痛み、赤みなどが続く場合は、糸の感染やアレルギー反応、または骨格に合わないほど幅を広げすぎたことが原因の可能性があります。
その場合は、放置せずに速やかに施術を受けたクリニックにご相談ください。当院では、他院で受けた施術の修正や抜糸のご相談も承っております。
コンタクトレンズはいつからつけられますか?
A. コンタクトレンズの着脱時には、どうしてもまぶたを引っ張る動作が必要になります。これが傷口に負担をかけたり、糸を緩ませたりする原因になるため、術後数日〜1週間程度は使用を控え、メガネで過ごしていただくようお願いしています。
まとめ
二重埋没法のダウンタイムは、ピークが2〜3日、大きな腫れが引くのが1週間、完全に完成するまでが約1ヶ月です。
術後の過ごし方(冷やす、頭を高くする、血行を良くしない等)に気をつけることで、ダウンタイムを短くし、より綺麗な仕上がりを目指すことができます。
アイプチやマッサージで自力で二重を作るのも一つの方法ですが、まぶたの皮膚への負担や将来的なたるみのリスクを考えると、二重埋没法は非常にメリットの大きい、賢い選択と言えます。
まるやま美容クリニックでは、経験豊富な医師が直接カウンセリングを行い、腫れを最小限に抑え、あなたに最も似合う自然な二重をご提案します。独自の「自然癒着法」や「裏留め」など、患者様のニーズに合わせた多彩なメニューをご用意しております。
ダウンタイムが不安な方、過去に他院で失敗してしまった方も、まずは一度、当院の無料カウンセリングへお越しください。
理想のパッチリ二重を手に入れて、毎日のメイクをもっと楽しく、すっぴんにも自信を持てるようになりませんか?
ご予約・ご相談はLINEまたはWEBから24時間受け付けております。
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